大工の苦悩の日々を告白
by bm9sismdva
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
フォロー中のブログ
リンク
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
郵政法案、延長でも成立困難=..
at 2010-06-16 15:06
菅新代表「首相として国を立て..
at 2010-06-07 15:54
仮想マルチ一斉捜索 投資話で..
at 2010-05-28 16:12
<名古屋市>全職員ボーナス削..
at 2010-05-20 03:02
「生物多様性かんさい」発足 ..
at 2010-05-12 18:58
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


半島有事密約「現在は失効」=新見解の検討に着手−政府(時事通信)

 外務省の有識者委員会が朝鮮半島有事の際の在日米軍基地の自由使用など日米の二つの「密約」を認定する方向で調整に入ったのを受け、政府は24日、密約を否定してきた見解の見直し作業に本格的に着手した。二つの密約が交わされていたことを認めつつ、効力を失っているとする案を検討している。
 有識者委が確認を進めている四つの「密約」のうち、存在を認める方向なのが(1)1960年の日米安全保障条約改定時に交わされ、朝鮮半島有事の際に出撃する在日米軍の戦闘作戦行動を事前協議の対象外とする(2)72年の沖縄返還の際に当時の佐藤栄作首相とニクソン米大統領が交わした、有事での沖縄への核再配備を事前協議を経て認める−とした秘密合意だ。
 朝鮮半島有事の際の密約について、外務省幹部は、日米が97年に新たな防衛協力のための指針(ガイドライン)で合意したことを挙げ「在日米軍基地から米軍が出撃する場合、事前協議が必要であることは日米で確認済み」と、事実上破棄されたとの認識を示した。
 沖縄への核再配備の密約に関しては、92年に当時のブッシュ大統領が艦船や潜水艦からの戦術核兵器の撤去完了を表明、米国が核戦略を転換したことから、政府は再配備の可能性はなくなったとみている。このため、この密約も失効したとの見解案を検討している。政府は、米側とも協議しながら、新たな見解の内容を詰める。 

<津山市長選>宮地氏が初当選 岡山(毎日新聞)
「東大卒」と偽り詐欺、家庭教師や架空の投資話(読売新聞)
雑記帳 雪合戦の国際大会、壮瞥町で開幕…北海道(毎日新聞)
アフリカ開発協会40周年セミナー(産経新聞)
濃霧で欠航相次ぐ=80便以上に影響−羽田空港(時事通信)
[PR]
by bm9sismdva | 2010-02-28 22:25
<< チリの地震、太平洋で津波の可能... 高校無償化審議入り、「公私格差... >>